さらにこちらでは
RT @Koushun1022: SFC版格闘ゲーム「美少女戦士セーラームーンS~場外乱闘!?主役争奪戦~」の歴史に新たな1ページが追加されました。刻むしかないな…あの男たちの名を。 https://t.co/tc8qlkMIVZ
父が特殊部隊・スペツナズの中佐だったことから子供の頃はチェコに住んでいました。そこで、ソ連と外国の文化の差にすごく驚いて、とりあえず大人になったら外国に住もうと思っていました。そんな中、16歳の時にテレビで『美少女戦士セーラームーン』を見て、「何なの、このアニメ」って衝撃を受けたんです。食事文化や学校の風景、男女関係の描き方がそれまで見てきたアニメと全然違うし、神社みたいな見たこともない建物も出てくる。その時のアニメはボイスオーバー(原語の音声を残しつつ、翻訳された音声をかぶせる手法)だったので、英語でもない不思議な言葉もうっすら聞こえていました。それで当時出始めたばかりのインターネットで調べたら、どうやら『セーラームーン』は日本のアニメで、その言葉は「日本語」だと判明して「日本は『サムライ』『ゲイシャ』だけの国じゃなかったんだ」って知りました。
“俺は働かずに金が欲しいんじゃない。クソほど楽な仕事で「働いている」という世間体は保ちつつ、それでいて使い切れないほどの大金が欲しいんだ。今気付いた、自分の本当の気持ちに。”

