さらにこちらでは
ペテン師 菅直人の一日
被災者が体育館でおにぎりを食べている気持ちがよく分かる総理だと吹いていたが、実は毎晩毎晩、豪勢な飲み食いぷりが暴露された。
↓ ↓
5/2赤坂の日本料理店「赤坂たけがみ」
5/3赤坂のすし店「赤坂 石」
5/4赤坂・焼き肉店「叙々苑 游玄亭赤坂」
5/5赤坂・すし店「赤坂 鮨金ちゃん」
5/6日本料理店「七福神 環」
5/7日本料理店「すき焼やまもと」
5/8鹿児島黒豚専門料理店「黒福多」
5/9中国料理店「花梨」
5/10すき焼き店「岡半」
5/11赤坂・すし店「赤坂 鮨金ちゃん」
5/12日本料理店「山里」
5/14ホテル「ザ・プリンスパークタワー東京」
5/15ホテル「ヒルトン大阪」毎日、外食でんがな~w
このリストで毎晩の豪遊は、震災後だよなあ。
それで、三ヶ月も体育館でおにぎりを食べる被災者の気持ちが分かると言ったのかよ。
呆れるな。
菅の言うこととすることが逆なのには。民主に騙され、
総理に騙され、
マスゴミは「総理を代えてる場合ではない」と
ペテン師擁護のクソコメントばかり。ふざけんな。
いつまでもペテン師にやらせておくわけにいかないんだよ。ペテン師を早く代えろ。当然だろ。
民主を潰せ。当然だろ。
献血した人に日赤が提供するもの
ジュース1本程度
日赤が病院に販売する血の価格
赤血球濃厚液-LR「日赤」血液200mLに由来する赤血球 - 8,169円
赤血球濃厚液-LR「日赤」血液400mLに由来する赤血球 - 16,338円
日赤社員の平均給与(事務職)
約1200万(平成20年度実績)
昔、タモリが赤塚不二夫と一緒に、知人の安アパートで飲んでいた。
気づくと真っ青な顔で腹を押さえている赤塚。酔っ払ったタモリが「どうした?」と訊くと、
赤塚「ハ、ハラが痛い・・・」
タモリ「なにーハラがいたいだとー、そんな時はラッパのマークの正露丸だー正露丸を出せー」
部屋主「そんなものはないー」
タモリ「じゃー正露丸の歌を歌うぞー」
一同「おー! パッパラッパー♪ パッパラッパー♪ パッパパッパパー♪」
盛り上がる周囲をよそに赤塚はついに自分で救急車を呼んだ。
病院で医師が「腹膜が炎症を起こしています。すぐに緊急手術」
さすがに青ざめたタモリが、ストレッチャー上の赤塚に近寄ると、
気づいた赤塚が何か言いたそうに手招きする。
遺言か? とタモリが耳を近づけると、
「パ・・・、パラッパ・・・、パッパ・・・、ラッパ・・・、パ・・・パパ・・・パパ・・・」
愕然とするタモリをよそに、薄れ行く意識の中で最高のバンプを取った赤塚を乗せたストレッチャーは、
オペ室へと消えていった。
214:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/10/02(日) 15:00:25.43 ID:h+vMITzX0元の話A
狼はおばあさんを殺害して料理してしまい赤ずきんにおばあさんの肉と血を振る舞う(血はワインと偽った)
そして「寒いから裸になって温めてくれ」と赤ずきんにお願い。
赤ずきんは服を一枚一枚脱ぎ全部暖炉にくべて、全裸に。
狼は、赤ずきんを頭からバリバリくってしまいましたとさ。バットエンド、バットエンド
元の話B
狼じゃなくて狼に憑依された男が出てくる
狼憑きはおばあさんを殺害し、その血と肉を赤ずきんに振る舞う
赤ずきんは知らずに食べる
スカーフ、エプロン、シャツ、スカート、ペチコート、長靴下は暖炉にくべさせ、ベットに入れさせる
ベットに入った赤ずきん。おばあさんが毛深く、体格がごつくなってることに気づき「ちょっとおしっこいってくる」といって全裸で逃走
狼憑きは赤ずきんの足に毛糸をつけて安心してたが逃げられたことに気づき追走
赤ずきんは辛うじて家にもどりましたとさ。全裸で
http://doraemonn.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/03/r15_2b0c.html
寓話としては、少女レイプのお話(教訓:森には恐ろしいレイプ野郎がいるから気をつけろ)だから、
お前らが赤ずきんに変態的な妄想を膨らませるのはある意味正しい
子供向けにマイルドにしてるけど、元々そういうお話だから
810 :病弱名無しさん :03/05/03 00:47 ID:K2EI4U+u
友達が、20代前半で第二子を妊娠中→検査で子宮ガン発見。
若いとガンの進行が早いこと、絶対に母体が無事では済まないこと、
お腹の赤ちゃんにも転移する可能性が高いことなどを告げられていたのに、
彼女は「子供を殺すことは出来ない」と、産んだ。
産後、全身にガンが転移した状態で、手術すら出来なかった。
命がけで産んだ赤ちゃんも、すでにガンが転移していた。
赤ちゃんは小さな体で何回も大手術をうけたけど、ダメだった。
たった半年も生きることは出来なかった。
やせ細って、意識も朦朧としている中、彼女はベッドの上で毎日毎日、
「赤ちゃんはどう?」「淋しがってない?」と周囲に聞いていた。
お見舞いに行った友達は、赤ちゃんがすでに亡くなっていることを知っていたので、
「もう赤ちゃんに会ってくれた?可愛いい?私も早く会いたい」と言われるたびに、
涙をこらえるのが必死だった。
ドラマでこういうシチュエーションの時、「私の命はどうなってもいいんです」
なんて言って、出産して、運がよければ母子ともに無事。
悪くても母親が死んで「あなた(子供)を助けるために、お母さんは・・・」
なんてことが多い。現実は全然違うんだと言うことを思い知らされた。
何一つ良い事はなかった。この事が無かったら、向井亜紀さんのように
子供を諦めたケースを「結局自分の命の方が大切なんだな」なんて
冷たい目で見てしまったかもしれない。
命がけで産んだ我が子の苦しみも、死も、何も知ることなく
死んでしまった彼女。残された3歳のお兄ちゃん。
何が正しいことなのか、わかりません。
泣ける話というより、今でも思い出すと辛くて悔しくて泣いてしまう話です。
小児科にはじめての赤ちゃんをつれて行った時のこと。
「とてもかわいい赤ちゃんですね」と医者が言った。
私は笑いながら、「先生はどの赤ちゃんにもそういうんでしょ」と言うと、
「いいえ、ほんとにかわいい赤ちゃんにだけに言うんです」と医者。
「じゃあ、可愛くない赤ちゃんのときは何て言うんです?」
「あなたによく似ていますね、って」
842 彼氏いない歴774年 :2010/01/13(水) 21:51:00 ID:dcPw0L5H
電車(ガラ空き)に乗ったら、高そうな革+毛皮なコート来た綺麗なお姉さんが
座席のはじっこ(出入り口すぐ横)に座って真剣な顔で携帯弄ってた
その足元に1~2歳くらいの赤ちゃんがしがみ付いてて
お姉さんは携帯から目も離さず赤ちゃんの頭を撫でてた
赤ん坊連れてるのに高いピンヒールだし、ちっちゃいバッグしか持ってないし
子供に目もくれないでずーっと携帯打ってるし、何だかなあな母親だと思ってた
少しして赤ちゃんが膝の上によじ登ろうとしだしたとき、
お姉さんは携帯見ながらだけど無言で赤ちゃんを片手で膝に抱き上げた
そのまま携帯弄りつつ、片手で赤ちゃんの背中トントンしながら膝をゆすってた
何だかんだで面倒見てるんだな と思ってたんだけど
フーって溜息吐きながら携帯閉じたお姉さんは、赤ちゃん見てぎょっとして
「えっ……ちょっと、自分、どこの子?何で?お名前は?言える?」
赤ちゃんとお姉さんは赤の他人のようだった
あんまり手馴れてたし、赤ちゃんが当然のように懐いてるもんだから
てっきりお姉さんの赤ちゃんとばかり思ってたんでびっくりした
(赤江珠緒)ということで、今日の1曲目いくんですけども・・・
(ピエール瀧)1曲目はアレですよ。僕ね、ちょうど昨日、『あまちゃん』のキャストがようやく発表になりまして。
(赤江珠緒)あ、いいですか。ついに!
(ピエール瀧)まあ、赤江さんには前から「僕、出るんですよ」なんて言っておって。
(赤江珠緒)そうなんです。みなさん、あの『あまちゃん』に瀧さんが出ます。
(ピエール瀧)あまちゃん役で!
(赤江珠緒)違うでしょ(笑)!急に育っちゃって。ビックリするでしょ。あの透明感、どこに行っちゃうの?
(ピエール瀧)(野太い声で)アキでーす!みたいな。
(赤江珠緒)(笑)
(ピエール瀧)(野太い声で)ウニ、2トン取って来ましたー!じぇーじぇーじぇ!じぇーじぇー!
野党も野党である。
<口蹄疫対応、赤松農水相に集中砲火/外遊続行に野党照準>
http://www.asahi.com/politics/update/0519/TKY201005190338.html
<家畜の伝染病、口蹄疫(こうていえき)の拡大に歯止めがかからず、赤松広隆・農林水産相が集中砲火を浴びている。野党は、口蹄疫が確認されていたのに、赤松氏が大型連休中の外国出張を続けたことに照準を絞る。>もちろん政権をとってはじめての黄金週間に赤松広隆農水相がはしゃいでいたのは間違いない。どこかで責任をとるか謝罪するかすべきだろう。
しかしいま大臣の首をとってどうするのか。とにもかくにも口蹄疫対策は赤松さんを中心に動いているのである。人事をいじるとそれだけ時間を浪費し無駄な労力を使う。肝心の対策に影響が出るだろう。
それよりも対策の内容をキリキリと追及していって馬車馬のように働かせることだ。国難を政争の道具に使うのであれば、自民党こそ国賊だということになると知れ。
勝谷誠彦の××な日々。2010年5月20日号。メルマガより
「政争の道具」「政争の道具」と言って「政争の道具」に仕立て上げて野党(特に自民党)を陥れようとしているのはお前ら(民主政権擁護派)だろ!「政争の道具」以前に政府(民主党)の初動や対策のまずさを言ってるんだよ!自民党は初期の段階で口蹄疫対策案を政府に出してただろ!それこそ党派を超えて政府が素直に対策案を聞き入れて国全体で取り組むべきだったんだよ!
(via maido3)
(via s-hsmt) (via itokonnyaku)
勝谷誠彦さんがクズすぎて引いた
(via windsock) (via ittm) (via ipodstyle) (via yaruo) (via gkojax) (via shayol) (via petapeta)
モラルのない悪質商法で各方面から大顰蹙を買っているピースボートだが、 その本質は先に述べたように日本赤軍の国際的支援組織の表側の組織であり、 その部分において辻元の内縁の夫である北川明と関係がある。 この北川というのは75年スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された 日本赤軍のヨーロッパ担当兵であり、テロリストとして公安調査庁にマーク されている危険人物である。 その北川明は日本赤軍として移動する際、ピースボートに紛れ込んでいた。 それゆえピースボートは日本赤軍を乗せて北朝鮮にもしばしば寄港しているし、 逆に辻元がピースボートで北朝鮮に行くことができたのは日本赤軍関係者がいたからなのである。 つまり、辻元は“夫婦で”朝鮮や中国に「日本を売り渡そうとする奴」なのである。
